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台湾の飲み物 

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まず一つ目が「緑豆ジュース」もやしの原料っすね。
なんせ見た目が悪い。妖怪の住む沼みたいですよね。
一応飲んでみたら、バリ甘ーい。そして後からくる豆の食感…。
まぁ日本も小豆でお汁粉があるから変とは言えんけど。

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そしてこれ、「アスパラジュース」
日本でも栄養ドリンクにアスパラドリンクってあるけど
あれはアスパラギン酸のアスパラ。こっちは野菜のアスパラ。

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何故か裏では挑発的なポーズの金髪美女とアスパラジュース。
あの缶、50cmくらいある気がするが。
それはさておき飲んでみると、これまた甘ーい。
そしてアスパラの青臭さ…。これなら素直に青汁飲んだ方がマシ。
まぁ青汁と違うのは「マズイ!もういらない!」ですけども。





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【ジョーク】兄妹の言い争い 

ありふれた一般家庭、そこに言い争いをする兄と妹がいた。
それを父親が目撃し止めに入る。

父「コラコラどうしたんだお前たち」
兄「どっちがパパを愛してるのかって言い争ってたんだ」
父「お前たち……」

うっすらと涙をうかべ
子供たちの頭をやさしくなでて部屋をあとにした父親。
すると、また言い争いが始まる。

兄「お前のほうだよ!」
妹「お兄ちゃんよ!」



【ジョーク】義理の母の誘い 

1年以上付き合った彼女と結婚することになったんだ。
彼女の両親も本当に喜んでくれ、友人たちも応援してくれた。
彼女は僕にはもったいない最高の女性で、もうすっかり夢心地さ。

ただ、ひとつだけ僕を悩ませていることがあってね…。

それは義理の母になる人のこと。
彼女は元キャリアウーマンで、聡明で、美人でセクシーで、
ときどき僕を誘惑するようなそぶりを見せてくる。
それが僕を気まずい気持ちにさせていたのだけど…。

ある日、義理の母から電話があった。
招待状の確認のために来てくれないかって。

家に行ってみると、彼女は独りだった。
そして僕にこうささやいたんだ。

「もうすぐあなたは結婚してしまうけれど、あなたへの気持ちが抑えられそうに無いの。
娘と結婚という人生の約束をしてしまう前に、一度だけでいい、ベッドを共にしたい」って。
そう言われたんだ。

(なんて答えたらいいんだ?)

何かを答えようにも、ショックのあまり声にならなかった。
追い討ちをかけるように彼女は言った。

「私は寝室で待ってる。その気になったらあなたも来て」

そう言い残すと魅力的な後姿は二階へと消えて行った。
僕はしばらくその場で呆然と立ち尽くしていた。


……。


やがて僕は玄関に向かい、ドアを開け、家の外へと一歩を踏み出した。
するとそこには義理の父が目に涙を溜めて立っていた。
そして僕を抱きしめると言ったんだ。

「なんて喜ばしく、なんて幸せなんだ!君はこの小さなテストに合格したんだよ。
娘の夫としてこれ以上ふさわしい男がいるもんか。君はわたしたち家族の一員だ!」


その時その場所で、僕は重要な教訓を得た。




コンドームは必ず、外の車の中に備えておくのが良い、と。






らんらんらんらららんらんらん 

テラキモス





目玉親父 

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15歳未満はニギニギできない
目玉親父。R指定。


なんで?







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